自転車ってこげばこぐほど進む。車とは違って体を動かすというエネルギーが必要になります。それがなぜか好きです。先日、ブレーキがイカレてしまっていましてスピードを抑えめに進んでいましたが、ブレーキを直し、「まっっくすぜんかいうるとらすぴーど」を出してみました。空気もパンパン。こげばこぐほど進む快感は以前よりましており、気がつくと文化の森まで来ていました。今度は気がつくと沖縄なんて事があるかもしれません!それはないか。。。w
文化の森へ行く時聴いていたhuman abstract。やはりAJはすごいです。次のCDからは脱退していないんです。ピアノも弾けてしまう彼は今何をしているんでしょうか。
2010年9月5日日曜日
2010年9月4日土曜日
その昔、頂いた漫画で「迷走王 ボーダー」という狩撫麻礼&たなか由希夫の作品を持っています。主人公は蜂須賀さんという年齢が40ぐらいで少しアンダーグランドな生活をし続ける人間模様を描いた漫画です。この漫画は歴代1位といっても過言ではないぐらい衝撃を与えてくれました。人間の素直に生きる模様を表しており、こんなかっこよさもあるんだなって思います。RockMusicが好きな方は是非読んでみてください。その中の台詞で「リスクを追わないやつは成長しない」ってあるんですが、本日起床と同時に読み返して改めて関心させられました。
←主人公の蜂須賀さん。最後まで詳しい年齢、名前はでてきません。soulmusicを愛し、心を奪われたかっちょよい男の話。
←主人公の蜂須賀さん。最後まで詳しい年齢、名前はでてきません。soulmusicを愛し、心を奪われたかっちょよい男の話。
2010年9月3日金曜日
家の隣
僕の家の隣は工場でした。最近ラジオ体操の音が聞こえないなーって思っていましたら、取り壊し作業が行われておりました。空はすごくよく見えるようになりましたが、ラジオ体操の音、機械を動かす音がなくなり少し寂しかったりします。次はここに何ができるのでしょうか?寂しいですが大きな土地なので何ができるか楽しみでもあったりします。
2010年9月2日木曜日
あつがなつい(終盤)
夜が涼しくなってきて少し寂しい気持ちにさせられます。時間は流れていって、すぐに過去となってしまいます。小さい頃に感じていた時間感覚と最近の時間感覚は随分と違ってきており、小学生の時なんかは夏がかなり長くも感じたものであります。ある人は言いました。時間感覚が早く感じるのは、例えば、一年しか生きていない子供は365日しか過ごしていません。その中の一日は1 / 365となります。僕は26年間生きておりますので365(日)×26(歳)なので9490。一日は1 / 9490となります。なので早く感じるということを言っておりました。なるほど、そういう考え方もあるんだな。ということは金さん銀さんはどれぐらいの時間感覚だったんでしょうか。。。って冷蔵庫の横で座禅を組みながら何を考えているんだ僕は。
2010年9月1日水曜日
2010年8月30日月曜日
初めての事。
本日、納品に行ったのですが、テレビの「初めてのおつかい」ぐらいハプニングが起こりました。僕はいつも自転車で行動しているのですが、今日は遠いところに納品だったため、vespaを借りたんです。それはそれは意気揚々と出かけましたが、途中バイクが止まったり、暑さで汗が吹き出たり(これは普通)と、まさにダンジョンを駆け巡る感覚でした。橋を超え、クライアントのカフェに付き、納品をした時になんか見られている感じがして、帰路につこうとバイクにまたがり、ミラーを見ると、おでこが真っ黒になっていました。その黒さは決してかっこいいものではなく、ちょっとイタイ子のようなそんな黒さでした。しかし、嬉しい事もあるもので納品するとき、クライアントの笑顔を見る事が出来ました。こういう瞬間はやはり何があっても嬉しいものです。thanx!!!
←皆さん、この絵を見て何に見えましたか?そうです、正解です!これはとなりのトトロを何も見ずに描いたら得体の知れない生物になってしまった残念な結果です。地味にかわいいと勝手に思っています。
←皆さん、この絵を見て何に見えましたか?そうです、正解です!これはとなりのトトロを何も見ずに描いたら得体の知れない生物になってしまった残念な結果です。地味にかわいいと勝手に思っています。
2010年8月29日日曜日
楽しみっていうのは悲しみを呼ぶ
ついに最終回となってしまった「ピューと吹く!ジャガー」。次回のうすた京介先生の作品はどんなうすたワールドを見せてくれるのでしょうか。楽しませてくれた漫画第3位には入る漫画でした。しかしこの漫画、賛否両論なので好きな人とそうでない人に分かれてしまいます。僕が好きなのはいわずもがな。そして何より、ジャガーシリーズで「ガッカリDVD」というものがあるのですが、本当にガッカリするので勇気がある方は見るべし見るべし!
